
6月28日にプール開きをし、水温がなかなか上がらずにいましたが、今日からプールに入りました。まだ水は冷たかったのですが、子どもたちは元気ですね!ひばり組さんは、「気持ちいい~!」と足や顔に水をかけてパシャパシャ。今日はまだ水も少なかったので、泳いだりはせずに体にかけてたり、歩いたりして、プールの水に慣れました。動いているうちに体も温まり、「あ~楽しかった!また明日も入れるといいな。」と、笑顔の子どもたちでした。屋内プールで、天気にかかわらず毎日入れますので、引き続き検温・印をお願いします。

6月28日にプール開きをし、水温がなかなか上がらずにいましたが、今日からプールに入りました。まだ水は冷たかったのですが、子どもたちは元気ですね!ひばり組さんは、「気持ちいい~!」と足や顔に水をかけてパシャパシャ。今日はまだ水も少なかったので、泳いだりはせずに体にかけてたり、歩いたりして、プールの水に慣れました。動いているうちに体も温まり、「あ~楽しかった!また明日も入れるといいな。」と、笑顔の子どもたちでした。屋内プールで、天気にかかわらず毎日入れますので、引き続き検温・印をお願いします。

今日は待ちに待った荒馬座の公演でした。生の舞台で観る、歌・踊り・太鼓の響きに子どもたちはワクワク!ドキドキ!
特に一番盛り上がったのは、やはり荒馬踊りでした。小さい頃から親しんできた荒馬踊りのリズムは心と体に染み込んでいるんですね。
公演後にはかもめ組対象に荒馬踊りのワークショップを開きました。座員さんから直接教えていただき、教えてもらった事をすぐに実践していたかもめさんです。座員さんも「すごい!良くなってるよ!」と褒めてくださいました。生き生きした顔で跳ねていた子どもたちでした。
今日は雨が降り、天気が悪い中、地域のお年寄りの方々からもたくさん観に来ていただきました。ありがとうございました。子どもたち、保護者の方、かるがも広場の皆さん、地域のお年寄りの方々が世代を超えて同じ舞台を観て、感動や楽しさ感じられるとても幸せな時間でした。荒馬座の皆さん、どうもありがとうございました。

鎧郷保育園では毎年、秋の運動会で荒馬踊りを披露しています。一年を通して取り組み、馬のように跳ねて踊る、乳児さんから年長さんまでの子どもたち皆が大好きな踊りです。今年は6月に東京から【民族歌舞団 荒馬座】さんが公演に来て下さるということで、今日からかもめ組は馬を付けて練習をスタートしました。初めてとは思えないほど、生き生きと跳ねていた子どもたち。なんといっても、楽しんでいる表情がとても良かったです。練習後に話を聞いてみると「馬に乗っているみたいだった!」と話をしてくれた男の子がいました。この男の子は踊りにとても勢いがありました。そんな風に感じながら荒馬踊りを踊れるだなんてかっこいいですよね!これからますます荒馬踊りを自分のものにしていく子どもたちの姿がとても楽しみです。
6月30日(金)10時~鎧郷保育園遊戯室にて荒馬座公演があります。無料でどなたでもご覧になれますので、どうぞお越しください。「ラッセラー!」の掛け声とともに元気がもらえる公演です。


今日はひばり組の子供たちと園長先生と一緒に梅ジュース作りをしました。
爪楊枝で梅のヘタをとったり、水できれいに洗ってやさしく拭いたり、
子供たちはウキウキとうれしそうに作業をしていました。
梅をガラス容器に入れるときにはポトンと落とさず腕をすっぽり容器の中に入れて
そーっと並べてくれたんですよ。
梅と氷砂糖を交互に入れて蓋を閉め「あま~くなあれ あま~くなあれ」とおまじない。
2週間程で完成する予定です。おいしいジュースができますように!!


火災を想定した避難訓練を園児とかるがも広場対象に行いました。園では毎月一回、避難訓練を実施していますが、今日は西川消防署の消防車と救急車も駆けつけてくれ、大々的に行いました。園内放送が流れると、こどもたちはすぐに職員のそばに集まり、おさない・はしらない・しゃべらないの『お・は・し』の約束を守って上手に屋外に避難することができました。
消防士さんのお話を聞いた後には、実際に放水活動の様子や消防車を見せてもらいました。例年はこれで避難訓練は終わりになるのですが、こばと組さんが消防車の後ろに付いているボタンに気がつき、「このボタンは何ですか?」と質問すると、「はしごを下げるボタンだよ。」と実際にはしごを上げたり下げたりして見せてくれました。特別に見せてもらったので子どもたちも職員も拍手喝さいでした。消防車はかっこいいですが、本当にお世話にならないように気をつけたいですね。