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わらアートに行ってきたよ!

今日はすずめ組さんとあひる組さんが、ライオンバスに乗って上堰潟公園に行って来ました。

すずめ組は初めての園外保育、ライオンバスにドキドキ、ワクワク…

あひる組は久しぶりの園外保育に楽しみでしょうがない!という表情でした。

そしてわらアートが見えてくると子どもたちは大興奮でしたよ!

 

保護者の方々、長靴での登園のご協力ありがとうございました。

心配していたほどぬかるんでいることもなく、楽しい園外保育でした!

 

日曜日 カモメさん うたごえ祭典に登場

雨の日曜日でした

西川多目的ホールで新潟県のうたごえ祭典が行われました そこにゲストとして地元から歓迎の意味も込めて

カモメさんが『よさこいソーラン』を踊ってきました

日曜日ですので全員の登場とはいきませんが19名の子どもたちがステージで躍動しました。

たくさんのお客さんの前で踊った感想は

「きんちょうした」「おどったあとはきぶんがよかった」と満面の笑顔で答えてくれました

やりきった充実感が伝わってきました

 迎えに出られたお母さんたちからは

「とっても元気があってよかったです」「ステージで飛び跳ねてましたね」「緊張するかと思ったけどいつも通りやってましたね」と

こちらも安堵と楽しんだ雰囲気が伝わってきました

子どもたち・皆さんご苦労様でした ありがとうございました

 

フライドポテト作り ~ひばり組~

絵本『ひこざさんとまほうのじゃがいも』の主人公、いのししのひこざさんから貰ったじゃがいもとひばりさんが収穫した魔法のじゃがいもで昨日、フライドポテトを作りました。

ひばり組の子どもたちは、じゃがいもを洗うお手伝いをしてくれました。一生懸命にとってもきれいに洗ってくれましたよ。

その後は職員から皮をむいて、揚げてもらい、揚げたてのフライドポテトで「かんぱーい!お疲れ様~!」と子どもたち。

「美味しいね~!ひこざさん、またじゃがいもくれないかなぁ。」「おかわりちょうだい!」と、美味しくいただきました。

子どもたちはフライドポテトが大好きですよね。

こばとさん、かもめさんにもおすそ分けすると、とっても喜んでくれました。

ひばりさんだけでなく、保育園の皆で楽しさ、美味しさを共有することが出来、良かったです。

ハロウィンがやってきた

今日は曇り時々雨の一日でした それに温度が上がりませんでした

北海道の地震にあった皆様にはお見舞い申し上げます 札幌市内でマンション暮らしの知人がおりますが「停電にはまいった」と言っていました暮らしが元に戻るにはまだまだとのことです

冬ではないので辛抱するしかないとのことです。

そんなときですが 保育園にハロウィンがやってきました ご覧ください この大きなカボチャ プラじゃないのです 本物のカボチャなんです

でかいでしょ よく保育園に出入りしている英語スクールの先生がもって来てくださったものです

子どもたちは大喜び びっくりしてはいましたがすぐにこんな感じとなりました 「ハロウィンだよね」

小さな子どもたちはビックリ驚いて逃げ出す子やら号泣する子やら大騒ぎでした

じゃがいもの贈り物 ~ひばり組~

絵本『ひこざさんとまほうのじゃがいも』の主人公、いのししのひこざさんから、手紙とじゃがいもが届きました。

突然の贈り物に「プール頑張ったからくれたのかな!?」「ひこざさん、じゃがいもいらなくなったのかなぁ!?」と興奮気味のこどもたち。

手紙には「たべるもよし。うめるもよし。」と書いてありました。

食べようか、埋めようか、子どもたちの相談が始まりました。意見は分かれましたが、「今日埋めて、明日食べようよ!」の意見に皆が賛成!

しかし、保育園には畑はありません。新聞紙をちぎって、部屋の中に新聞紙の畑を作って、じゃがいもを埋めようということに決まりました。

大量の新聞紙でほかほかの畑が完成すると、まずはひと遊びです!

空高く、新聞紙を舞い上げたり、じゃがいものように新聞紙の中に埋まっている子どももいました。

最後にはじゃがいもを埋めて、宝探しのように掘って見つけて、じゃがいも堀りを楽しみました。

明日はこのじゃがいもでフライドポテトを作って食べる予定です。