6月のあるけあるけ大会(幼児クラス)

今日は上堰潟公園へ行って来ました。先発は、こばと組、ひばり・そら組チーム。

心地よい風を感じながら公園を一周歩いてきました。気持ち良かったです。

さて、注目は桜の木から落ちてきた歩道いっぱいの実・実・実。「拾いたーい!」「でも食べられない」

「触ると手は紫色に…。」誘惑とたたかいながら歩いていましたよ。

後発の、ひばり・かぜ組、かもめ組チームは遊具エリアから一周歩きました。いつもと逆回り、景色も違い、角田山も潟もキレイに見えましたよ。

途中、休憩タイムで木から樹液が出ているのを発見!!「なんだ、なんだ~?」と近寄って見たり、においを嗅いでみたりと興味津々の子ども達。『虫さんは、これが甘くておいしいから木に寄って来るんだよ。』と話すと、「じゃあ、ご飯にかけてみたらおいしいかな?」とTくん。

子どもの発想って、おもしろいですね。

少し時間があったので、広場でのびのび遊んでから帰りました。たくさん歩いたあとのお弁当、美味しかったね♪